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SPECTRUM feat. DJ WADA×A.MOCHI
Saturday,3rd,July 2010
Absolutely underground music for lost generation
SPECTRUM

DOOR:2,500yen(w/1d)


>>>LIVE SET
A.MOCHI (Figure)

>>>DJ SET
DJ WADA (CO-FUSION)
omo(FUSION/Charm/Lovehenhouse/Palette)
OOSHIMA SHIGERU (SOCIAL INFECTION/DUB MAGUS FROM BEIRUT)

PCO (gift(N) / VERONICA)
MASAHIRO GODA (SPECTRUM)


>>>DECO
OREO

>>>LIGHTING×LASER WORK
SENCE OF WONDER (SPECTRUM)

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DJ WADA (CO-FUSION)
80 年代初頭の六本木のディスコ「キャステル」よりDJのキャリアをスタートしたDJ WADA。現在約30年近くになるそのキャリアが培った、一見しただけでは説明できないほど複雑なEQの操作とフェーダーさばき…そんな正確無比なテクニックを持ち日々ダンス・フロアを操ってきた彼は、筋金入りのクラブ・フリークからも熱く支持されるDJである。六本木時代からの仲間のDJ/プロデュー サー、Heigo TaniとのユニットCo-Fusion名義では3枚、Atom名義では1枚のアルバムをリリース。アナログで発表した作品は20タイトルを超える。数々 の国内大型パーティーへライブ・アーティストCo-Fusionとしての出演を重ね、DJ WADAとしても日本のテクノの歴史を語る上で欠かすことのできないイベントに数多く出演。世界基準の音楽性やスキルは海外からも注目を集め、多数海外レーベルからの作品でも第一線のアーティストに全くひけをとらないクリエイティビティを発揮し、ヨーロッパ圏、アジア、アメリカなどへの遠征を重ね、合わ せると10カ国以上でのプレイを果たしてきた。
‘05年にクローズした伝説のクラブMANIAC LOVEでは12年間毎週土曜のレジデントDJを務め、その安定した人気と良質なテクノのレギュラーパーティー「Cycle」の名を 知らしめた。英「MUZIK」誌においても2000年には彼のパーティー「Cycle」およびMANIAC LOVEが世界のベスト・クラブに選ばれたという事実が示すように、そのプレイを聴いた多くのパーティーフリークが彼のDJのファンとなり、さらに、同業 者である多くのDJ達も彼の影響を受けたと公言する、まさに日本が誇るDJの中のDJである。

A.MOCHI (Figure)
東京を拠点にLive Act,DJとして活動し、Len FakiのFigure、Francois KのWaveTec、Luke SlaterのMote-Evolver、Sven VathのCocoon、DubfireのSCI+
TEC などビッグネームのレーベルからEP、Remixなどからリリースを重ねる プロデューサー。 2006 年よりHighland、Hardsignal、Tremorsなどからコンスタンスにリリースを重ね、2007年には Luke SlaterのレーベルMote-Evolverから2作品をリリース。2008年にはAlex BauのレーベルKumoより2枚の12インチをリリースした他、Francois K.のレーベルWaveTecよりリリースする。2008年10月には世界最高のクラブと称されるBerghainのレジデント Len FakiのレーベルFigureからリリースしたBattry EPがビックネーム達にプレイされ話題となる。2009年にFigureからリリースしたBlack Out EPが好セールスを記録すると共にSven VathのCocoon RecordingsからLen Fakiのヒット曲"Death By House"のRemixをAdam Beyer&Jesper DahlbackのRemixと共にリリース。他にもDubfire(Deep Dish)のSCI+TECやFigure、Craft MusicからRemixをリリースしEP、Remix含め10枚を超える12インチのリリースをしている。またChris LiebingのCLR PodcastへのMIX提供や頻繁に届くリリース・Remixオファーはヨーロッパでの注目度が高まっている事が伺える。トレードマークでもある力強い 重厚な楽曲はLen Faki、Luke Slater、Francois K.、Richie Hawtin、Adam Beyer、Dubfire、Mauro Picotto、Chris Liebing、Dave Clarke、Takkyu Ishino、Slam、Rejected、Deetron、Speedy J、Paul Van Dyk、Anja Schneider、Mark Broom、Alex Bau、Brendon Moeller、Jerome Sydenham、Josh Wink、Joel Mull、Julian Jeweil、TomCraft、Umek、Felix Krocherなどビッグネームにプレイサポートされており世界的な評価を得ている。2010年にもいくつかのリリースを控えておりその勢いはとどまるこ とを知らない。
http://amochi.re-sound.jp
http://www.myspace.com/amotch


omo(FUSION/Charm/Lovehenhouse/Palette)

千葉出身、兵庫生まれの25歳。2005 年度より本格的にDJ活動をスタートし屋内/野外をとはず様々な形態のPartyに参加。ミニマルを通過してからの彼自身の得たミニマリズムを軸としながらも Techno/Houseをワイドレンジに織り交ぜ、怪しさの中にフォーカスされた光を感じさせる世界を意識し、音の持つ美そして深みを如何に引き出す事に情熱を傾けてプレイ。2009年、音を追求する上で影響を受けたNOPとtecによる計12時間にも及ぶアンダーグランドParty「FUSION」に加入。また09年度末よりYuyama Tsuyoshi/hyota. /ARI/VJの9TV/カメラマンのKTOによる[Charm]という同年代のそれぞれの持つ魅力にフォーカスしたPartyを始動。2010年春「Charm Open Air」を開催し成功を収めている。

info:http://www.namba-rockets.com/?p=789#more-789
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